【年代別】Webマーケターになる3つの方法と対策|現役マーケターの転職体験談も紹介

Webマーケターに興味はあるけど、どうすればなれるのでしょうか。
アラサーの未経験転職に不安も感じています。

現役Webマーケターのむねちむです!
上記のようなお悩みにお答えしていきます!


本記事は、Webマーケターに興味があるけど、何をすべきわからない方や、手順や準備の方法がわからない方に向けて書いております。


今回は、現役マーケターの私が、Webマーケターになる3つの方法と、年代別の対策についてご紹介していきます。


こんな方におすすめ

・WEBマーケターになる方法が知りたい
・年齢的に、どんな方法が最善か知りたい
・Webマーケターになる手順が知りたい



この記事を書いた人
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「むねちむ」

・30代未経験でWebマーケターに転身
・大手広告代理店3社経験
・現役6年目のWebマーケター



最初に、Webマーケターになりたり理由を整理してみよう


まず最初に、Webマーケターになることで何を達成したいか整理する必要があります。


理由としては、次の3つです。



理由を整理する目的

・転職以外の選択肢を広げるため
・本質的な欲求が満たされるか判断するため
・行動前のリスクヘッジをするため


頭が「転職」一色になってしまうと、気持ちだけが先走ってしまい、見切り発車してしまう事があります。


後先考えずに転職し、後悔しないためにも、まずは今の自分が本当に達成したい目標は何か、それを解決する方法が「転職」以外にないのかを冷静に考えてみましょう。


今回は、マーケティングでよく使われるフレームワーク、「ロジックツリー」を利用した方法を紹介します。


「ロジックツリー」は、問題解決の手段や、課題やアクションの優先順位などを導き出すときによく利用されます。

※ロジックツリーについて知りたい方はこちら


やり方としては、例えば「Webマーケターへの転職したい!」と考えているなら、その理由(満たしたい欲求)をいくつか挙げてみてください。


そして、その理由(欲求)はWebマーケターでなければいけないのか、他に手段はないか考えてみます。


下記のようなカンタンな設計でOKなので、考えてみてくださいね!



理由を深堀りする方法



この作業を行うだけでも、あなたの本質的な「欲求」を見直し、他の選択肢を導き出す(ふやす)ことが出来るかと思います。


イマイチよくわからないという方は、下記の事例も参考にしてみてくださいね。



事例1. 会社を辞めたいコアラさんの場合



Webマーケターへの転職を考えていたコアラさん。

彼が解消したい本当の目的を深堀したところ、下記の本音が見えてきました。


今の会社で働くの、もうしんどい。やめたい。


そこで、なぜ「やめたい」から「Webマーケターになりたい」という気持ちが芽生えたかを整理してみると、


将来的に、会社に依存しないで働きたいな。
Webマーケターなら、そのスキルが養えそうだ。


という本音が見えてきたとします。

だとすると、達成したい目標というのは、


時間や場所にとらわれずに働ける仕事がしたい!
自分で稼ぐ力を身に着けたい!

ということかもしれませんよね。


つまり、Webマーケターのほか、動画編集やWebデザイナーのような職種も選択肢としてできますし、

「転職」一択ではなく、「副業」スキルを磨くという選択肢も見えきます


もう一つ、例を見てみましょう。




事例2. キャリアを広げたいネコさんの場合



Webマーケターに転職しようと思っています。

というネコさんの本音としては、


今の会社も仕事も好きだけど、もっとキャリアの幅を広げたいんです!

という気持ちがあったとします。


この場合、『転職』のほかに、『異動』することでも目的が達成できますし、自分でブログ運営したり、スクールに通って学習したスキルを、今の会社で役立てるという選択肢も出てきます。


真の欲求を見直せば、転職以外の選択肢が広がりますし、見切り発車で後悔しないようリスクヘッジが出来ます。


『転職』や『副業』は、あくまで『真の目的』を達成するまでの手段です。


まずは「Webマーケター」になりたいと思う「真の目的」は何か。


そして、本当の欲求を満たしてくれる、一番の「手段」は何かを考えてみましょう。


Point
本質的に解決したい欲求を整理して、一番ベストな選択肢を選べるようにしよう!


Webマーケターになる方法は3パターン|異動・転職・自力


異動・転職・自力

まず、Webマーケターになるためには、「実践で経験を積む」必要があります。


どんな職業でも実務経験が必要ですが、Webマーケターも例外ではありません。


まずは、下記3つの方法いずれかで、実績を作っていきましょう。



Webマーケターになる3つの方法

・社内でマーケ職に異動する
・Webマーケ職に転職する
・Webサービスを自力で運用する


それぞれ詳しく説明しますね!



社内でマーケティング職に異動する


社内にマーケティング業務を行う部署がある場合は、異動がおすすめです。


未経験からの転職は、給与が下がったり、職場環境の変化、キャリアの再構築のような苦労も多くなりますが、社内異動であれば、そのようなストレスなくキャリアチェンジできます。


結果的に転職する場合でも、一度社内マーケターを経験していれば、経験者枠の求人へも応募できるようになります。

将来的な可能性を広げるという意味でも、まずは異動するのがおすすめです。


注意点として、事業側マーケターや、ニッチな業界のマーケティング部署の場合、会社や業界の独自ルールや知識に限定されてしまう可能性があることは覚えておきましょう。



Point
メリット
・転職ほど難易度は高くなく、労働条件や環境の変化によるストレスも少ない。

デメリット
・会社によっては、偏った知識や手法しか学べない可能性がある。



Webマーケティング職に転職する


一番手っ取り早くWebマーケターになれるのが、転職です。


Webマーケターは常に人手が足りていないので、広告代理店やWebマーケティング会社などは未経験からでも積極的に募集をかけています。


大きな会社の場合は、大型採用を行うこともしばしばあるので、未経験者からの転職チャンスも多い職種です。


デメリットとしては、未経験転職たと給与が下がる場合があることです。


また、20代後半から30代の方は、年齢が採用のハンディキャップになる場合もあります。


未経験OKだからといって、何の準備もなしに内定を勝ち取ることは難しいです。

Webマーケターになる覚悟をきめたなら、その日から、事前準備を始めましょう。



Point
メリット
・未経験募集の求人は結構多い

デメリット
・最初の給与は下がる可能性あり ・未経験でも、内定をもらうには入念な準備が必要


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Webサービスを自力で運用する


転職や異動をせずに、自分自信で実績をつくる方法もあります。

自分で実績をつくる方法

・ブログを運営する
・SNS運用
・Web広告運用(※費用がかかる)


広告運用は実費の検証が必要があるので、現実的とは言えませんが、SNS運用は無料ですし、ブログ運営もそれほど費用は掛かからないので、このあたりは誰でも始めやすいでしょう。


特におすすめなのは、ブログ運営です。


ブログ運営で学べる知識は、ざっと考えても下記のスキルはみにつけられます。


ブログで身につくスキル

・基本的なKPI指標の理解
・Webサイトの分析方法
・Wordpressの知識
・SEO知識
・ライティングスキル
・Web広告知識
・Googleアナリティクス知識
・アフェリエイト知識
・PDCAの習慣
・プログラミングの基礎知識 など


このように、Webマーケターに必要な基礎知識はだいたい身に着けることが出来ます。


デメリットとしては、結果がでるまで時間がかかるのと、常に試行錯誤を続ける忍耐力が必要だという点です。


ただ、実績が出せれば、転職や異動も有利になりますし、副業として収益化も目指せるので、メリットのほうが大きいです。


費用も、毎月1,000円前後のサーバー代くらいなので、Webマーケターを目指すのであればやらない手はないです。


Point
メリット
・Webマーケターとしての知識を幅広く身につけられる

デメリット
・少し費用がかかる ・結果を出すまでに時間と忍耐が必要


ブログの始め方については、下記記事でも紹介しているので、参考にしてくださいね。


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Webマーケターになるための年代別の対策


キャリアチェンジは、年齢によってもやるべきことが異なってきます。


今回は、未経験からWebマーケターに転職した私や、まわりのマーケター仲間の経験談をもとに、年齢別にやっておくべきことについてまとめました。



20代前半の方


20代前半の場合は、思い切って転職活動から始めてしまうのもアリです。


第二新卒扱いとなり、若狭が最大の武器にもなるので、未経験でも転職の選択肢も広くなっています。


もし、「キャリアに自信がない」「スキル不足が心配」と感じている方は、次のことをやっておきましょう。



20代前半が転職前にやっておくべきこと

・基礎知識の学習
・Webマーケター関連の資格取得



参考書や動画サービスで、Webマーケティングの基礎学習はおこなっておきましょう。

もし時間に余裕があれば、無料で受けられる資格取得がおすすめです。


特に「Google広告認定試験」は、Web広告に携わる現役マーケターも取得が推奨されるものなので、持っていて損はありません。


20代前半は、若さが武器になります。

フレッシュさが売りになるうちに、とにかく行動していきましょう!

ここまでやっても内定がもらえない場合は、転職サポートがあるWebマーケティングスクールも検討しましょう!



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20代後半の方



20代後半の方の場合、社内異動で経験を積むのがおすすめです。

少しでもWebマーケターの経験があれば、その後の転職もキャリア採用枠で応募することが出来ます。


異動が難しい場合は、転職を視野に入れ、事前準備に精を費やしましょう。


転職準備としてやっておくべきことは、次の3つです。



20代後半転職前にやっておくべきこと

・基礎知識の学習
・Webマーケター関連の資格取得
・余裕があればスクールを利用する



未経験採用枠に応募する場合、どうしても若い候補者に劣ってしまいます。


企業によっては年齢を特に気にしない場合もありますが、IT系の会社は平均年齢も若いことが多いので、年齢はどうしてもハンデになってしまいます。


また、最近ではWebマーケティングスクールも人気で、転職目的で通っている方もたくさんいます。


そのハンデを埋めるためにも、基礎知識の習得はもちろん、書類や面接対策まで、万全の準備を行うようにしましょう。

確実に転職したいという方は、転職保障があるスクール(マケキャンなど)もおすすめですよ!


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30代の方



30代の方も、社内で異動ができればそのほうがいいでしょう。

というのも、30代の転職は即戦力スキルが求められるので、未経験職へのハードルはどうしても高くなるからです。


ただし、転職が不可能なわけではありません。


実際に私も、30代未経験でWebマーケターに転職できたので、準備さえしっかりできれば成功率は高められます。


転職を成功させるためにも、30代の場合は下記のポイントをしっかり押さえておきましょう。



30代が転職前にやっておくべきこと

・基礎知識はしっかり頭に叩き込む
・これまでのキャリアで培ったスキルを整理する
・転職エージェントを使い倒す
・余裕があればスクールを利用する



参考書や動画サービスを利用して、しっかり基礎知識を叩き込んでおくのは前提です。


加えて、プラスαで実績がつくれればベストです。


関連資格を取得する」でもいいですし、「自分でサイトやブログを運営」して実績を作ったり、余裕があるなら「Webマーケスクールを利用して実践力を高める」ことがおすすめです。


また、転職活動におけるスキルの棚卸も重要です。


30代の一番の武器は、20代にはない社会人経験です。


異業種とはいえ、マーケターとして生かせるスキルは必ずあります。


下記スキルは、Webマーケターに求められるスキルの一部です。

あなたのキャリアで磨かれた共通スキルがあれば、アピールできるように準備しておきましょう。


Webマーケターに必要なスキル例

・分析力
・ロジカルシンキング
・コミュニケーション力
・スケジュール管理力
・マネジメント力
・細かな作業が得意
・フットワークが軽い
・ディレクション力
・Office系ソフト中級以上 など


もう一つ大切なのが、Web専門の転職エージェントをとにかく使い倒すという点です。


大手転職サイトとは違い、取り扱う求人数がWeb関連に限られる分、一人ひとりへのサポートを手厚くしてくれる傾向があります。


Web関連の転職市場にも詳しいですし、合格するためのノウハウにも長けているので、使わない手はありません。


注意点として、担当者によって知識や力量が左右されるので、エージェントは複数登録して、信頼できそうな担当者を見つけることが大切です。



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【おまけ】未経験、30代からWebマーケターに転職した私の体験談



最後に、私が未経験からWebマーケターになったキャリアパスや、内定ももらうまでにやったこと、Webマーケターになってよかったことついてまとめてみました。



Webマーケターになるまでのキャリアパス


わたしのキャリアは、次のようなイメージです。


むねちむのキャリアパス
  • アパレル企業
    販売員
    新卒で約3年ほど勤務。次第に販売員として一生を終えるキャリアに疑問を感じ始めるのと同時に、マーケター職に憧れはじめる。
  • 小さなメディアレップの会社
    営業事務
    マスメディアの広告枠を販売する営業&事務担当。資料作成や電話対応など、雑務ばかりで年月が流れ、将来性を考え再転職。
  • Web広告代理店
    アプリ広告運用
    スマホアプリのWeb広告担当。Google、SNS、アドネットワーク関連の広告運用を一通り経験。
  • 大手広告代理店
    広告コンサルタント
    ブランディング目的の広告運用がメイン。
  • 大手Web広告代理店
    広告運用担当
    スマホアプリ、Web案件、EC案件など、幅広い案件を経験。
  • エンタメ系事業会社
    Web広告運用担当
    担当するサービスの全Web広告施策。

大学卒業後に入社したアパレル会社で、広告でブランディングや集客を行うマーケティング部に憧れたことが、マーケターを目指したきっかけでした。


そこから、少し遠回りではあるものの、広告業界 → 広告代理店 → 事業側マーケター というキャリアを歩んでいます。


転職難易度でいうと、下記のような体感ですかね。


転職難易度(むねちむの体感)

1回目(難易度:★★★★★ )
「アパレル接客」→「広告業界の営業事務」

2回目 (難易度:★★★★★ )
「営業事務」→「Webマーケター」

3回目以降 (難易度:★★★ )
職種はすべて「Webマーケター」


1回目は、業種も職種も違ったので、書類はまったく通らず、転職はめちゃくちゃ大変でした。


もともとはマーケティング関連職で探していたものの、ほぼ壊滅だったので、少しフィルターを広げ、営業事務というポジションで何とか内定がもらえたという感じです。


2回目は、業界は同じ広告系だったものの、職種も違い、「マスメディア広告」と「Web広告」の文化や知識がまったく異なるものだったので、事実上未経験という看板を掲げて挑むことになります。


「今回こそ、やりたい職種は譲らない!」と粘った転職活動をしていた分、1回目の未経験転職よりも長丁場になってしまいました。


今思うと、お祈りメールの嵐に心おれずに頑張れた自分をほめてあげたいです。w

それくらい、未経験からの転職活動は大変でした。



Webマーケター職内定までにやったこと



転職活動し始めの頃は、10社以上送った書類はほぼ全滅でした。

ラッキーパンチで面接に行けたとしても、一次面接の壁を超えることはありません。


書類を書くのも、面接も、本当に苦手で、まったく自信が持てなかったのを覚えています。


その後、まずはWebマーケティングの基礎知識を身に着けるために、いろんな参考書を買って勉強しました。


そして、転職のアドバイス欲しさに、いろんな転職エージェントにアポをとりまくったことで、流れは一変します。


何社か面談していくうちに、担当者ごとに持っている知識やノウハウが異なっていることに気が付き、担当者選びも重要なのでは?と思い始めました。


その後、個人でやっているサービスから、中小サービスまで、とにかくいろんなエージェントと面談をしたおかげで、とても優秀なエージェントに出会うことが出来たのです。


その方が最初にしてくれたアドバイスが、職務経歴書の徹底した作りこみです。


これまで利用していた書類は、大手エージェントから教わった「汎用性のある経歴書」でした。


それをすべて作り直し、Web系企業に刺さるようなキャリアだけを特記して、アピールできるスキルもキャッチーな言葉で書きなおします。


書類のデザイン(見やすさ)にもこだわったので、書類作成だけで1週間くらい費やした感じです。


その後、私の希望と、今のキャリアで合格しそうな求人だけを厳選してピックアップしてもらいます。


大手だと、多くて20件くらいは紹介してもらい、その後もどんどん案件を紹介され、とにかく応募しまくるというスタイルでした。


でも、そのエージェントが紹介してくれたのはたったの4~5件。

最初は少ないのでは?と思っていましたが、いざ応募してみると、なんと書類通過率は50%以上に劇的改善したのでした。


さらに面接対策では、企業ごとのよくある質問リストを共有してくれ、すべての質問への返答対策、フィードバックを徹底して行ってくれました。

結果的に、厳選応募した3社のうち、2社からすんなり内定をいただけたのです。


それ以降の転職も、同じ担当者に連絡するようにしており、あまり時間をかけることなく転職を成功することが出来ています。


いくつかのエージェントでは、「私のキャリアではWebマーケターは無理だよ」と門前払いされたこともありました。


しかし、優秀なエージェントと巡り合えたおかげで、私の人生は大きく変わりました。


担当者次第で、転職活動の難易度は大きく変わってくるので、エージェント選びにはこだわることをおすすめします。


転職エージェントは基本無料なので、まずは気軽に相談することから始めてみましょう!



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Webマーケターになってよかったこと


Webマーケターになって特によかったなと思うのは、次の2点です。



Webマーケターになってよかったこと

・市場価値が高くなったと実感したこと
・インターネットビジネスの可能性に気が付けたということ


今やどんな業種においても、ITスキルは必須のスキルとなっています。


一度スキルを身に着けてしまえば、業界をまたいで活躍する機会もたくさんあり、転職市場で価値の高い人材になることが出来ます。


さらに、インターネットビジネスの知識やスキルが自然と身につくので、自分で稼ぐ(副業する)ハードルもぐんと低く感じるようになりました。


実際に、私は副業ブログを運営しており、今では収益化できるまでに成長しています。


キャリアの選択肢や、働き方の可能性を広げることができたというだけでも、Webマーケターになってよかったなと感じています。


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まとめ:自分に合った方法で、Webマーケターを目ざそう!


まとめ:自分に合った方法で、Webマーケターを目ざそう!

以上、Webマーケターになるための3つの方法と、その手順についてのご紹介でした。


結論をまとめると、Webマーケターになる方法は3つ、年齢別でやるべきことにも違いがあるよということです。


Webマーケターになる方法は3つ

・社内のマーケティング関連部署に異動
・Webマーケター職に就職、転職
・自力で実績を作る(ブログやSNS運用)

年齢別のやるべきこと

20代前半
若さ(第二新卒)を武器に、転職活動からでもOK。不安なら、基礎学習、資格取得を目指す。

20代後半
まずは基礎学習から。不安なら、資格取得やスクールを利用して、転職活動に挑む。

30代
基礎学習必須。プラスできれば自力で実績をつくるか、スクールで実務レベルのスキルを習得するのがベスト。転職エージェントはとにかく使い倒す。

未経験のキャリアチェンジには勇気が必要ですが、Webマーケターは市場価値が高く、キャリアの可能性を広げられる仕事です。


私も、30代未経験で転職し、コツコツキャリアアップすることが出来ましたし、異業種から転職して頑張っている仲間もたくさんいます。


少しでもWebマーケタ ーに興味があれば、ぜひチャレンジしてみてくださいね!


人生は、行動することで変わり始めます。
まずは勇気をだして、一歩ふみだしてみましょう!



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